ゲーム開発に関する概要、コンテンツまとめ

記事の最終更新日: 2026年3月1日


IGで行っている、ゲームの開発に関するコンテンツを配信します。

IGジャパンのYouTubeチャンネルでもゲームの開発に関する情報を発信します。

Unityでのゲーム開発

Unityでのゲーム開発に関するコンテンツを配信します。

以下のボタンをクリックするとUnityでのゲーム開発のやり方をまとめた記事を参照できます。

ゲームの開発におすすめのパソコン

ゲームの開発におすすめのパソコンを紹介します。以下の記事でゲーム開発におすすめのパソコンについてまとめています。

ハイグラフィックな(パソコン向けの)ゲーム開発はWindowsがおすすめ

Appleが発売しているパソコン、Macは利益率が高く、同じ性能のWindowsと比べて割高な傾向にあります。ハイグラフィックなゲームを開発するにはWindowsの使用がおすすめです。

スマホゲーム開発はMacがおすすめ(iPhone向けはMacが必須)

iPhone、Androidなどのスマホ向けにゲームの開発をするにはMacがおすすめです。

Unity公式が提供するQuick Start Bundleでゲーム開発を始める

Unityでは、アセットと呼ばれる、ゲームの開発に使用するテンプレートのようなものが存在します。アセットは後述するUnity公式のアセットストアで入手することが可能です。

一つ一つのアセットは数ドル(数百円)のものから、数十ドル(数千円)するアセットなど、価格帯が様々ですが、Unityの公式が提供するQuick Start Bundleは、Unity公式が厳選した複数の有料アセットを20ドル(3000円ほど)ほどの格安価格でまとめ売りで提供しているものです。

本格的にゲーム開発をUnityで始める際は、このQuick Start Bundleを購入してゲームを実際に作って本格的なゲーム開発を始めましょう。

バンドルは、合わせ売り商品のことです。Quick Start Bundleは有料のアセットの合わせ売り商品になります。

Unityのゲームアセット

Unityは、公式にUnity Asset Storeを展開しています。

https://assetstore.unity.com/

Unity Asset Storeで購入できる「アセット」と呼ばれるゲームの素材やテンプレートを使用することでゲームの開発時間を大幅に省略してゲームのクオリティを上げることができます。

Unityで開発したゲームの公開

Unityで開発したゲームを公開する方法は以下の記事でまとめています。

ゲーム素材の開発

ゲームの開発に使用する素材の開発方法について以下の記事でまとめています。

Blenderでの3Dグラフィックの開発

3Dグラフィックを開発するソフト、Blenderでのグラフィック開発に関するコンテンツを配信します。

Autodeskの3Dグラフィック開発

世界中の企業で知られるグラフィック開発ツールMayaなどを開発しているAutodeskのツールを使用してグラフィックの開発を行います。

https://www.autodesk.com/jp/products

vroidでキャラクターを作成する

vroidはpixivが運営する、無料で使える簡単に3Dのキャラクターモデルを作成できるツールです。

Unityに3Dグラフィックを取り込んで使用することができます。

https://vroid.com